いのちの声 無端庵的こころ               

国家危急! 洗脳から覚醒し悪魔の思想から離脱せよ!
<< July 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- | permalink | - | - | pookmark

要。不要の法則 (民主党不要!)

わが敬愛するべき?日本国首相鳩山クンが世界で、もっとも優れた指導者ガンジー師の言葉を引用している。 ガンジー師の『7つの社会的大罪』には 理念なき政治 労働なき富 人格なき教育など  人類の禁忌に触れる警鐘が刻まれている それを鳩山クンあんたが持ち出すでない!  これは何かのブラックユーモアなのか?それとも諧謔? おりしも、鳩山クンの親分 小沢一(ショタクイー)が17年に沖縄・辺野古近くに5200平方mの原野を何の使用目的も持たず購入したとの報道・・・・・ これは、その後の政治的な推移を見込んで「投機」目的で個人財産を投入したといわれても仕方あるまい とすれば、民主党の沖縄基地問題の根本は『個人』の投機に対する利益誘導であったか? 鳩山クンは「命を守る政治」を就任後初めての施政方針演説で行ったらしい。 私は自分の命は要らないから 祖国を守る政治をして欲しい! 民主党の掲げる「外国人参政権」の理論的支柱 長尾一紘教授(憲法学・中央大学)は外国人参政権は明らかにマチガイであり、自分の論説を取り下げ、反省しお詫びすると言明した。 さらに、鳩山首相の提唱する「東アジア共同体」と「外国人参政権」は地域主権とパックの国家解体に向かう危険な法案だと、産経新聞1.29夕刊において発表した。 教授の非を認め謝罪するまじめな態度に共感するがそれでもなお、マチガイであることが明白な「外国人参政権」を推進するなら、きっとはっきりすることがある。 そうならば、鳩山クンは、日本を食い物にしようとする連中(シオンの丘)の手先である。 この連中(アメリカ陰の政府・シャドーガバメント)は南北戦争からこっち、どちらが勝っても利益がある仕組みを構築して、世界の富を独占し、第3世界を収奪し、アングロサクソンと黒人、黄色人種を争わせ、どの戦争でも、どちらが勝っても連中に利益があるように動いてきました。パラダイム転換のこのとき、シオンの丘の影響からのがれ、自分だけの利益を求めた小沢一が追い込まれるのは当然です。 ねずみ講は理論的には人を納得させうるかもしれない、しかし、労働なき富がNOと考えるまともな人なら そんなものには引っかからないでしょう。ショウタクイーは「労働なき富」が大好きらしく、あちこちで 不動産投機を行い、しまいには、検察を相手に泥仕合しても恥じるところがない。 正しい機能は増強され、マチガイは消去されるのがこの世の定め、宇宙の法則です 要・不要はたちどころに明白です 抜きつけ抜きつけ
日本人消滅の危機 | permalink | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark

陥穽

ダーリンがホロン柳本先生に口腔内のマチガイを直してもらっている 柳本先生はいう「口腔<歯>は全身とつながっている」「口腔<歯>は心ともつながっている」 「すべての病気は腸にはじまり歯の毒性にきわまる」 それらを超えて人間力の復活を! と述べられる 口の中の金属をすべて取り除く方針でダーリンは通院している 今日、2回目の治療で上顎の金属は取り除いたそうです 1本の歯に30分以上かかったという理由は『現代医療のマチガイ」の典型でした なんと、少しばかりの虫歯のはじめを現代歯科のセンセイはグリグリ歯を削り事もあろうかニッケルを充填していたそうです。それはおかしくもなろうというもの! 保険の適用は致し方ないにしても、やりやすいからといって、それはないだろう! そして、彼女が不調を来たし「欝」や「乳がん」になりやすいスパイラルに落ちていったとしても センセイには落ち度はない  という「仕組み」  嗚呼!なんと誇りなき医療だろう  ヒポクラテスが怒っている! そんなことは今 そこらあたりで見かける無責任! たとえばダイエーに張ってあるポスター 「朝ごはんを食べなければ、元気が出ないぞ!」 えええええええええええええええええええええええええええええ^ そうなのか? 朝ごはんは絶対食べなければ活動できないか? 私の生活からすればNOです 朝ごはんは健康のため食べません! そして、私は武道家であり グループ企業のオーナーであり 政治活動家です 朝ごはんを食べていない私に対し格闘を挑み30秒モタナイ人がほとんどなのはなぜなのか すべて、営利のため仕組まれた『常識』なのだと気がついて欲しいものです だって、朝ごはん食べるということは、消費動向として企業にとって歓迎するべきこと どんどん食べてくださいねというプロパガンダ しかして、ポストハーベストまみれの小麦粉を使い、臭素酸まで加えたパンにマーガリンをぬり 農薬まみれのイチゴジャムをさらにぬり、身動きできないゲージの中で24時間明るくされ抗生物質を投与されひたすら卵を産むために生まれてきたかわいそうなニワトリの不健康な卵を食べることに誘導される。 こんな不正を許しているのはどんなバカな国の為政者なのか きっと、彼らは今述べたことは回避しているはず、 それが許せない! 付記 ダーリンは免疫力アッププログラムの過程に於いて『六方を踏む』というコース(セロトニン活性)で 片足で1分以上フラリともしないですっきり立ち 指導の看護師さんのオドロキを誘ったそうです 追記 何処のどなたか知りませんが(笑) 強力な干渉でPCが重たくなっています どうせいまさらテロリストに復帰するつもりはありません せいぜいブログで不正を糾弾するくらいですから そんなに監視しなくてもいいように思います いかが?
日本人消滅の危機 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

われらがわれらであるために

われらは極東の島国に生まれた特殊な「民族」であると思う しかして、その文化は超絶し屹立している ゆえにこそ 有色人種で白人世界の征他に対抗しえた 不幸にして物理的要因により「敗戦」したといえども その大東亜の理想は歴史に紛れるものではない 多くのアジアの指導者は皇国の偉業を世界に証明したではないか いま、祖国は危急 われらが、「われら」であるためにできうることは 祖先墳墓の地のあきらけき朝に誓い 絶対あきらめない戦いを継続することでしかない
日本人消滅の危機 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

偽者!

偽者(取るに足らないもの)を撃て 還暦の年齢になりつくづく思うことがある。 それは、武道でも政治でも金儲けでも およそ、私の地平から見て 段はおろか、4級(剣道での防具装着許可・小学2年生くらいか)程度の 愚か者が大手を振って跋扈していることである。 私の前に5秒でもたっていられることができる「武道家」がいったい現代に何人いることやら? 眠酒党の政治家でポストハーベストの脱却を思考して、私の質問に耐えうる人はいるのか? それを思うと胸が痛む それほどまでに「相当あやふやな連中」がなぜ祖国をリードするのか? 昔々、北に拉致された人々を救出するため活動した。 それすらも、北は怖いからそんなことはやめてくださいと 事もあろうに選挙参謀が言った。  武道を見渡しても5段くらいのものが えらそうにわけも分からずしたり顔である。 愛国の者たちよ! それら偽者にだまされては 国家の危急は救えない 心してかかれ!
日本人消滅の危機 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark

日本人消滅作戦

大東亜戦に破れて、優秀な『男』たちはほとんど帰ってこなかった。 あるものは、南方で玉砕し、シベリヤで餓死、病死し、内地に残った学生たちも特攻に散った。 ハーグ条約を無視した、非戦闘員への攻撃で国内の都市は空爆され、あぜ道を逃げる農夫にさえグラマン機が機銃掃射をしたという。私のうまれた家には戦時中、牛がいたそうである。松山空襲のとき、家の裏から隣接する松山商業のグラウンドにつないでいた牛さえ撃ち殺されたそうです。(その牛を食べたかどうかは祖母に聞き忘れました) 極めつけは広島、長崎への原爆投下であり、これほど人道に対する罪は人類史上ないであろう。 過酷な報道管制と検閲を行い極東軍事裁判で、最後に残った日本の指導者を12.23(今上陛下の誕生日)を狙い、リンチで殺し、遺骨さえ拾わせず東京湾にばら撒いた。(いわゆるA級の遺骨は秘密裏に回収された・A級ウイキ参照) 自虐史観の刷り込み(ラジオ放送・真相はかうだ)漢字制限(当用漢字・現代かなつかい)武道の禁止・・・・ そこまでして、骨抜きにしたはずの祖国は焼け野原から復興して、1964年東京オリンピックを開催、新幹線さえ作ってしまった。そのころの勢いはすばらしく、ソニー ナシヨナル などの小型家電、日産(フェアレディーZ)などのアメリカ市場への参入はとどまるところがなかった。カルロス・ゴーンの部屋にあるという噂の「Z旗」は彼が若い頃に出合ったZカーの父 片山豊のものであるという。それほどその頃の日本人は経済をアメリカにおいても戦っていた。 1963年コカコーラは新しい市場として日本にすさまじい売込みをかけ始めた。私は、中学1年のとき初めてファンタというものを飲んだ、それは『無料』で全校に配られたものであった。おそらくそのマーケティング戦略は全国規模であったろうと思われる。以降、われわれ世代のものはコーラに何の抵抗もない。1969年にはコーク・ハイが全盛期を迎え、猫も杓子も飲んだものである。 さて、1960年代の日本の急成長はアメリカの恐怖心をあおったのではなかろうか? コテンパンにしたはずの日本は20年足らずでオリンピックを開催できるほどの国に立ち直った。しかも安くて、優秀な 故障をしない家電品、安くてフェラーリを目指すZカーなど、アメリカの基幹産業を脅かしかねない。 しかも、貿易の収支は次第に日本が黒字を刻んでくる。 ここで、立場を変えてみよう、今日本は安価な労働力に下支えをされたシナの製品を膨大に使用しているが、シナの製品は安いばかりで「アジ」がない。いわゆる、世界ブランドに見られる高尚さや 安全性 美的感覚などが低劣であり、私の職業服飾の観点から見ても、とても世界に向けて売れ筋にはならない。たんに安いだけである。 その点で、日本人が企画、監督し、生産ラインまで目を光らせての「中国製」なのである。少し油断すると契約の半分が出来損ないになってしまう恐れがある、事実、私の知り合いは納品の半分がB品で、そのために莫大な損失を蒙った。そのことでシナ製品が日本製を超えることはないだろう。 しかし、1960年代当時のアメリカにおける「日本製」は安いだけでなく高品質! 勤勉で、職人気質の日本人が作り出すさまざまな製品は驚愕に値しただろう。 悪魔の帝國はもとより「日本消滅」が世界戦略の優先課題であった。 膨張する日本人口 成長する産業、これらに歯止めをかける方策がアメリカにあった。(アメリカというより陰の政府の意向) それは、戦略物資である「小麦」に対してポストハーベストを施し、経済性を優先させながら日本国民の生殖能力をそぎ落とすことであった。1970年ころアメリカ産のかんきつ類(サンキストレモン・カルフォルニアオレンジ)を輸入自由化するためという名目で日本の残留農薬安全基準を『改定』させたのである。オレンジは温州みかんの敵ではなかったがレモンは何層にもかけられた農薬 防カビ剤を保有したまま、レモンティーとなって紅茶に浮かんだ! 是で、外堀は埋まった。 その残留農薬安全基準は「日本人滅亡の序曲」そのもの、ついで小麦は強力な残留農薬と共に輸入が行われる。こんな「安全基準」のためにシナからも毒野菜が流入する事態となっている 1970年以降戦後ベビーブーマーとして人口比の多数を占める私たち団塊世代がなぜ生殖能力を失ったか? ポストハーベストの影響は誰でもわかるだろう。 メディアは陰の政府(国際金融資本・シオンの丘)に占有され、情報操作されている。 世界人口が爆発しているというのに、なぜ日本だけが子供ができないのか? それをライフスタイルの変遷というウソにだまされてはいけない! 若い女性の子宮関係の病気がこのところ5倍になったそうだ、私たちを取り巻く『戦後体制』はどの仕組みを見ても 民族の浄化を仕組まれている。 ポストハーベスト
日本人消滅の危機 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark