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国家危急! 洗脳から覚醒し悪魔の思想から離脱せよ!
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本当に健康被害はないのか?

兼松が輸入のタルトにメラミン
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=624300&media_id=2

元もと、マスコミは政府や各省と持ちつ持たれつの関係
今度、汚染米(事故米などとあやふやにするな!・危険な農薬汚染米です)の管理体制がじつにいい加減であり、監督省庁の担当が危機感を持っていなかったことも判明した。また告発がありながら見逃していたというお粗末も露見した。これが農水省の我が国の食料の安全を守るべき姿であれば、直接でないその他の省庁の無知無関心はいかばかりであろうか。
健康には被害がないといういいたてが詭弁である。なぜならばこのような危険な食品が次々と白日の元に晒されているのであれば、過去にすでに闇の中に葬られた有害食品はどれほどであろうか、またこれからもそのたぐいの「事件」は報道されるであろうが、さて、その重複合汚染の実態はもみ消される運命である。毒物単体で人体に影響はないなどとすました顔で言い立てる売国奴はだれだ!すでに農薬の安全基準が驚くほど低下させられて40年になろうとしている、この事態を改善無くして、今後の安全な食品の供給は望めない。
緊急かつ重要な政治課題であるにもかかわらず、やれ人権擁護法だのなんだのと、国民の健康を経済と引き替えにして、放擲している与野党の政治家は無知か?確信犯か?

1980年代のテェルノブイリ原発事故から以降何が祖国に降り注いだのか、政府は今こそ検証し実態を国民に知らせるべきであろう。
巷には、にやにやしながら独り言を言う、明らかに障害を持った若者が30才になろうとしている、なぜ彼らが一時に出現したのか、たまたま偶然なのか
あるいは、若年層の乳癌が5倍に増えているのだが彼らの共通した年齢が示す
年代別グラフを見たとき、何を読み取りことが出来るのか、それを知っていながら、まだ、メラニンはごく微量で人体に影響はないなどと詭弁を使う輩に猛然とした怒りを感じる。

新風結党前の準備中、京都に通う電車で読んだ本に(名前は忘れました)毎年3トンのマスタードガス(催涙ガスの原料)が輸入されている、それは食用のチューブ入り「からし」に混入され辛みとして食べられる。もちろん法律の許容範囲である。ということを読んだことがある。
このような問題に党を上げ取り組んできたのは新風だけです。少なくとも私は、政権放送でSB食品などの会社が瓶いり「ごま」に放射線をかけることを発言し、警鐘を鳴らしています。

どうぞ、目の前にある恐ろしい現実に目を覚まして、日本国民が根絶やしになる前に、自己救済を始めましょう。
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