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国家危急! 洗脳から覚醒し悪魔の思想から離脱せよ!
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悠々として急げ

悠々として急げ(開高健)

このところ、保守を名乗るネットウヨクにうんざりしている。
いずれ売国奴の自民党の親分に「麻生がんばれ」などととんちんかんなことを平気で言っている
国を売った連中が、いまだに政権を保持していること自体が不愉快だ。
今の祖国の現状を見て、彼らのしてきたことが理解できないのでは「子供」の寄せ集めがこの国の姿なのだろうか?
ひとつ例を挙げればJT 昔の専売公社がシナの毒入り食品を多数品目輸入しているが、この連中は「塩」と「タバコ」を利権によって支配していた。塩は従来の自然製法でなく単なるNaClとして工業的に生産し、相当な病人を作った。 いまだに塩が高血圧の原因のように喧伝される原因である。
ならば、鯨は皆高血圧だろうか?

洵にあほらしい伝説であるが、これこそ売国奴が自分のおかした罪を咎められない逃げ道であり、まやかしの論法であるから、マスコミも追随するしかない。TVに洗脳された一般人はそれを疑うことを思いつかないのが現状である。

テェルノブイリ原発事故以来の放射能を浴びたウクライナの農産物が、何処で消費されたか知れば
寝ぼけた国民も「あっと」言うのであろうかまことに心配である。
さように、人生と(健康)金銭を引き替えにして浅ましく生きるのは私はごめんだから、その事実を公表し続ける。

人類のリーダーとしてアメリカに対抗できるのは我が国だけであるというのに、シナや朝鮮ばかり非難してないで、もっと身近な、祖国に対しての裏切りを認識するべきだろう

祖国危急  悠々として急げ!
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この記事に対するコメント


『椿事件』

1993年9月21日、民間放送連盟の「放送番組調査会」の会合の中で、
テレビ朝日報道局長の椿貞良が、選挙時の局の報道姿勢に関して

「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる
手助けになるような報道をしようではないか」

との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行う。

(ウィキペディア「椿事件」)
| 2008/10/22 8:13 AM
無記名は困ります
なぜか・・・匿名性が社会にどのような影響を与えるか
安部公房「箱男」をご参照下さい
せっかくのコメントが意味が軽くなっています
せめて、HDをお願いします
わたしのHPは2チャンネルではありません
大城戸豊一 | 2008/10/23 10:45 PM
本当にネット右翼の思想なき政策で自民党支持を騒いでいるのには、我慢がなりません。
スバリスト | 2008/10/28 3:17 PM
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