いのちの声 無端庵的こころ               

国家危急! 洗脳から覚醒し悪魔の思想から離脱せよ!
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一流の男・二流の男

どこがどう違うのか?
日本人の考え方で世界を見渡すと・・・・
(サムライマインド)

☆男は損をするものと心得よ
☆失敗したときに男の値打ちが分かる
☆やせ我慢は男を磨いてくれる

☆☆ 名はなくとも「一流の男」になれ!
   空気なんか読まず、己を貫け

決断しなければならないときにグズグズして決断できないでいると、必ず災いを招く。一流の人間はそれを知っているから、そのときは不利であっても、勇気をふるって決断するのである

失恋は、受け止め方を間違えなければ、大きく自分を成長させられる。失恋を肥やしに出来る男と出来ない男の差は、受け止め方次第である。



川北義則著 一流の男二流の男から  抜粋しました

今世界は転換期米国発の世界金融恐慌のただ中です これは日本にとってドルの呪縛から一気に円のリードに主導権を取れる大チャンスです。100年の米国帝国の凋落は目に見えている。いくら白人が今後も世界人民を搾取し続けたいと考えてももう無理なのは明白です。
この時期に、理念を高く掲げて、日本人が世界人民を飢えから解放するようなパラダイムの転換を訴える世論を喚起するべき時が来ています。いまだに、小麦は日本政府の管理下にありその命運を差配するのは米国の穀物メジャーと彼の政府!国家間のつきあいを男の世界に置き換えれば、やせ我慢の「男前」が気持ちのいい啖呵を切る絶好の機会のように思われます。米国のいいなりの男妾をやめるためには決断が必要です。国内でつまらない役人の足をひっぱたり、シナ韓国の悪口を言って鬱憤を晴らす時期は過ぎました。ましてや、米国べったりでついでにシナの御機嫌取りの民主と売国自民党が争っている場合ではありません。愛国的なすべての勢力が結集し、国論を整えて、今後の、10年間の世界の動向にいち早く身のある提言をするべく、行動を起こさないことには、米国という多重債務者のツケを限りなく払い続けるとんまな国から脱却出来ないでしょう。


☆日本の一流の男前の発言を目を見張って待っています
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