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国家危急! 洗脳から覚醒し悪魔の思想から離脱せよ!
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アメリカを厭え!


1 日本国はアメリカの属国(植民地)である
2 日本国政府はアメリカの傀儡政権である
3 大東亜戦以降の歴史認識は勝者の都合で歪曲されている
4 GHQは意図して日本国民の再生意識を抹殺した
5 マスコミは操作されている

だからこそ、日本の捻れた世相はただならぬ方向へ向かっている


※大東亜戦は誇りをかけた戦いだった
個人を例に取れば、安寧(奴隷の安らぎ)か名誉かと選択するとき、多くの人は暴力に晒されているとき、いのちの安全を願って当然です。強姦魔が殺すぞと女性を脅かして、殺されるより、犯されるのを選ぶ女性がいても、それは非難できない、むしろ強姦魔の卑劣を糾弾する方が先決です。
しかし、自身の名誉のため、敢然と暴力的な強姦魔に抵抗する人もいるでしょう、これが、先の大戦の大日本帝国でした、物理的には、敵いもしない欧米の帝国主義と戦い、敗れました。
この戦いで、「費用対効果」で考えてももとが取れない特攻などの作戦を遂行し、工夫し努力し死んでいった、皇軍の姿には、感謝するしかない。生理的には、寒いひもじい痛い苦しい眠れない、などの困難を精神で克服し、4年間を戦った!そして、最後には自爆覚悟の特攻、これが、名誉を守るための戦いであったと考える所以です。そう考えられなければ、先人に面目がないでしょう。


そして、敗戦のあと、GHQの思惑通り、洗脳は進み、自国の歴史を改竄されたのも気づかず、「平和」反省 謝罪と、社会の針は振れてゆく・・・・・
しかし、そんなことは、おかしいのではないかという疑問がどうしてもてないのだろうか?
3にも書いたが世界史は勝者の歴史である、勝者は自身に都合がよいストーリーを作る
考えてもらいたい、人道からはずれた非戦闘員への爆撃(都市爆撃)太平洋の戦闘において、日本兵の捕虜が皆無という現実(アメリカは太平洋においての作戦で投降日本兵を捕虜にせず虐殺した)つまりシナ大陸における終戦の状況と大いに違う現実を見て欲しい。シナからは、民間〜現役日本兵まで引き上げてきている。
最後には、広島、長崎への原爆攻撃である。これがアメリカの残虐な本当の姿ではあるまいか?

アメリカという国は、その後も朝鮮戦争、ベトナム戦争、世界各国の紛争に介入 あげくは、イラクに「大量破壊兵器」の疑いを根拠にイラク政府を圧倒的な武力で壊滅し、支配した。
あははは 大量破壊兵器(核)を持っているのはどなたかな? 結句それらは出てこない!
テロというが彼らの振る舞いは「侵略者」の暴虐ではないのか!
9.11は自作自演の疑いもあるというが、もしそうでなくても、自業自得。

傀儡政府の手先につけねらわれて、下獄するとも、志は失わないで戦いましょう。

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