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真剣での斬り合い疑似体験

右足前の八双(剣術・御幸の型) 抜刀体勢の居合者
武器を真剣に見立てて、古流の構え古流の形を使い打ち合います。
現代剣道とはまたちがった感覚が体験できます。

呼吸、体勢が恐ろしく切迫しているため2分ほどで息が上がります。
おそらくこの疑似体験が本物の斬り合いに近い感覚なのでしょう。

信太山自衛隊の剣道に参加している「現役の有段者」でもこの稽古は「真剣」な感覚があり、息が上がると感想を述べていました。

攻撃することはすなわち「隙」身を捨てて一瞬のワンチャンスにかける高度な集中力が求められます。これは、稽古により普段の生活にも応用できるものです。

写真には古流の形「月影」が見事に決まった瞬間が撮れています


古流「月影」を実際に使う稽古
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