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国家危急! 洗脳から覚醒し悪魔の思想から離脱せよ!
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美しき理念『共産主義』

美しき理念「共産主義」 テーマ:真 思潮 alzar77の投稿 史上最も美しい理論は共産主義でしょう。 それは弁証法により進化すると思われました。 ロマン主義、象徴主義、功利主義、犬儒主義、大アジア主義などなみいる思想を超え、20世紀に花開きました。 それは人類が到達したもっとも美しい理念であった。 しかしながら、それを手にしたソヴィエトロシア。シナ中華帝国、三下ではクメールルージュ。ことごとく 自国民さえ虐殺する、全体主義になってしまう・・・・・・粛清、虐殺、拷問、密告・・・ なぜならば、コレは極端なできもしないことをそれらしく構築したいのちの通わない『偽物』思想だったからです 1815年ワーテルローでナポレオンは敗れた、この知らせを、イギリス政府より先に手に入れた、ネイサン・ロスチャイルドは誰よりも先に証券取引所に駆けつけ』『英国債』を売った、コレを見たディーラーたちは 『英国が』負けたものと思い狼狽売りをした、コレが原因で相場は暴落、相場が底値を打ったところで、ネイサンはそれを買い占めた。 その豊富な資金でユダヤの青年カール・マルクスに勉強させ、旧支配体制・既存社会を崩壊させる理論をロンドンの図書館で書かせた。 文盲のロシアは疲弊していた、これらの新しいユートピア理論は、現実の飢餓と貧困を克服するに違いないとロシアの民衆が信じてもしかたあるまい。 しかし、現実には、大英帝国や、その継承者の大米帝国と敵対し、お互いに争うことを運命とされた思想であり、20世紀においてどの戦争より多くの自国民の犠牲を強いられた(粛清)のであった。  これをもって「悪魔の思想」と名づけたわが国の先賢はその危険性を訴えたが、まだ足りないものがある それは、ルーズベルト大統領の周りには300人の共産シンパガいたということである。 話が込み入って申し訳ないが、要するに、アメリカ新自由主義は「陰の政府」により敵対する構造を自作自演し、シオンの丘を目指す彼らにとって都合のよい役割を果たしたに過ぎない。敵対するものは、欧州にあってはナチス、アジアにあってはすめらみくに(大日本帝国)それらを滅ぼした後は自ら作った共産キューバ、9.11を自作自演して、アラブに介入し、アフガンに増派するらしい いま、地球上にある限りある資源、あるいは質のよい食べ物を「誰が食べるのか」という素朴な疑問を提示したい。  とうに、そんなことはあきらめたというのであれば、アジアの盟主、人類の盟主として「日本」が再生することはできないだろう。今ここで洗脳から目覚めて戦えば、虐げられた者は救われるだろう、あきらめてはならない!
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